市内の養護施設にボードゲームを寄贈

お店で使っていたボードゲーム

令和2年の4月にタイミング悪くもボードゲームなどで発達障害者が集まれるようなスペースを作ろうと思い「カシキヤ姫の動く店」をはじめたんですね。

お店のページはこちらです。

マイコンを使った工作室にもしたかったんですね。(ロボットやシングルボードコンピューターの実験記事もあります。ご興味のある方はぜひ!)

ところがこのコロナウイルスでスペースの維持が難しくなりまして、あえなく閉鎖。

大量のボードゲームをどうしようかと悩んでいました。

結果どこかに売るより、孤児の方々に喜んでもらえるほうがいいかな?となり、今回の寄贈になったわけです。

楽しんでもらえると嬉しいです。

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